2005.09.07
(水)
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Google MapsがハリケーンKatrinaの被害状況衛星写真を提供
Google Maps の衛星写真というとかなり古い年代の画像という印象を持ってしまっていますが、いざとなったら最新画像を提供することもできるんですね。
米Google、ハリケーン被災地の衛星写真を「Google Maps」で公開 / デジタルARENA
Google Mapsの検索キーワード欄に「New Orleans」と入力して検索実行するか、地図上のニューオーリンズの位置をズームすると、「Katrina(カトリーナ)」という赤いボタンが地図の右上に表れる。そのボタンをクリックすると、ハリケーン直撃後の衛星写真が表示され、被害状況を確認できる。通常の衛星写真に切り替えるには、「Satellite」ボタンをクリックする。
今現在のニューオーリンズのハリケーン被害の様子を衛星画像で詳細に知ることができるのはすごいです。非常に広い範囲で水没している様子がわかります。被災前のサテライト画像と被災後のKatrina画像を切り替えて比較できるので、どれほどひどい水害なのかが一目瞭然です。Google Maps の機動力の高さに感服します。
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Googleの新機能マップで遊んでたら、こんな時間になってしまった。(朝5時すぎ)関東地方はかなり詳細に衛星写真が見れたけど、地方はまだまだ。ディズニーランドとか六本木ヒルズと... 続きを読む



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