『インターフェース誌2006年6月号』になんとSH-2のマイコン基盤が付録として付いています。CPUチップが雑誌に付いてるんです。さすがはCQ出版、画期的です。この基盤に若干のコネクタ類、電源等を取り付ければすぐに動作させられるようです。開発環境や資料も付属CD-ROMに収められています。雑誌を買うだけで誰でも本物のCPUを使って実習できてしまうってすごいですね。私も触っている時間がぜひほしいところです。楽しそう!
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