2006.09.11
(月)
[コンピュータ・AV機器
]
ソニーCybershot DSC-T50は相変わらず暗いのか
ソニーのCybershotの新機種DSC-T50が発表になりました。T1が出た時だったかに同時に発表された機種がタッチパネル対応でしたよね。その機能がTシリーズに搭載されました。あの薄さによく閉じ込めたものです。
ソニー、3型タッチパネル採用の「サイバーショットDSC-T50」 - デジカメWatch -
4月発売の「DSC-T30」をタッチパネル化した製品。新たにペイント機能が加わり、撮影した画像にコメントなどを書き込めるようになった。ペイント用のペンが付属。ペイントした画像はVGAサイズの別ファイルとして保存される。 また撮影時には、液晶モニター上の触れた場所にフォーカスを合わせる「フレキシブルAF」が利用可能。再生時には、画面上をなぞるだけで次の撮影写真を表示する「なぞり再生」を搭載している。
手ブレ補正にタッチパネルがついてしかも超薄型。これは魅力的です。しかし、F値がF3.5-4.3と相変わらず暗いですね。この点が改善されると利用場面が拡大して一段と使いやすくなるんですけどね。
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