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    <title>タマゴログ</title>
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    <updated>2012-05-21T03:24:17Z</updated>
    <subtitle>写真のカレンダー表示始めました。サイドバーからどうぞ。
タマは私のニックネームです。タマゴログは「タマ語録”」
「Tama, go log!」の意味を込めたblogです。

コメント、トラックバック、リンク、引用、なんでもお気軽にどうぞ。
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    <title>金環日食は曇り空</title>
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    <published>2012-05-21T03:13:27Z</published>
    <updated>2012-05-21T03:24:17Z</updated>

    <summary> 世紀の大イベント「金環日食」は東京ではあいにくの曇り空でした。雲の薄いところに...</summary>
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        <![CDATA[<p>
世紀の大イベント「金環日食」は東京ではあいにくの曇り空でした。雲の薄いところに差し掛かると太陽の形が見え、厚いところだとまったく見えないという状況でした。見えたり見えなかったしていましたが、金環状態になった区間に雲が薄い場面があったのでなんとか輝く輪っかを見ることができました。写真にも収めてみました。ちゃんとした減光フィルタは持っていないので簡易日食フィルタを使ったら赤く滲んだ画像になっていました。雲をフィルタ代わりにそのままとったらそれなりに写っています。
</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="金環日食" src="/archives/images-201205/DSC_3011.JPG" width="800" height="531" class="mt-image-none" style="" /></span>

<p>
原画像から太陽の部分をトリミングしてみました。くっきりとリングが見えていますね。曇っていたからこそ撮れた画像かもしれません。
</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="金環日食" src="/archives/images-201205/DSC_3011_s.jpg" width="800" height="600" class="mt-image-none" style="" /></span>

<p>
25年前には沖縄まで金環日食を見に行きました。その時は快晴でとてもよく太陽が見えました。金環状態を最初から終わりまでずっと眺めていることができました。皆既日食ではないので真っ暗にはならないものの、食が最大になった時にちょっとだけ薄暗くなり肌寒く感じたのを覚えています。今回は曇り空だったので、明るさの変化もほとんど感じることはなかったですね。
</p>
<p>
理屈では地球と月、太陽が一直線に並んだためおきる現象とわかってはいても、とても不思議な宇宙の神秘を感じるイベントでした。
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>大武川と南アルプスの絶景</title>
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    <published>2012-05-20T11:31:16Z</published>
    <updated>2012-05-20T11:33:09Z</updated>

    <summary> 南アルプスを源流とする大武川から、頂に雪を残した南アルプスの雄大な姿を眺めるこ...</summary>
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        <category term="写真" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>
南アルプスを源流とする大武川から、頂に雪を残した南アルプスの雄大な姿を眺めることができました。なかなかの絶景です。
</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="南アルプス" src="/archives/images-201205/DSC02449.JPG" width="800" height="531" class="mt-image-none" style="" /></span>]]>
        
    </content>
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    <title>舞鶴松が無くなっていた</title>
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    <published>2012-05-19T13:16:49Z</published>
    <updated>2012-05-20T11:26:43Z</updated>

    <summary> 南アルプスの麓にある武川町の萬休院というところに舞鶴松というとても立派な松があ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bibinko.com/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="/archives/images-201205/DSC02390.JPG"><img alt="舞鶴松" src="/archives/assets_c/2012/05/DSC02390-thumb-400x265-2108.jpg" width="400" height="265" class="mt-image-none" style="" /></a></span>

<p>
南アルプスの麓にある武川町の萬休院というところに舞鶴松というとても立派な松がありました。しばらく訪れていなかったので久々に見てみようと行ってみたら、なんと無くなっていました！樹齢400年以上と言われ、水平方向に大きく広がった雄大な松の樹でした。上の写真の白い砂地のところまでいっぱいに広がっていたのです。4年ほど前に松くい虫による害で枯死してしまったのだそうです。今では下のような姿になってしまっていました。
</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="/archives/images-201205/DSC02412.JPG"><img alt="舞鶴松" src="/archives/assets_c/2012/05/DSC02412-thumb-400x265-2110.jpg" width="400" height="265" class="mt-image-none" style="" /></a></span>

<p>
とても残念ですが、自然の摂理には逆らえません。訪れる人もいなくなった様子で寂れた風情が漂い、哀れを感じました。
新しく植えられた松が再び大きく繁ることを祈りましょう。
</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>リゾナーレ小淵沢の残念なところ</title>
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    <published>2012-05-18T13:56:39Z</published>
    <updated>2012-05-20T11:15:32Z</updated>

    <summary> 八ヶ岳南麓にさんざん通っておきながら、「リゾナーレ小淵沢」には一回も泊まったこ...</summary>
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        <name>tama</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bibinko.com/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="/archives/images-201205/DSC01629.JPG"><img alt="リゾナーレ小淵沢" src="/archives/assets_c/2012/05/DSC01629-thumb-400x300-2106.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a></span>

<p>
八ヶ岳南麓にさんざん通っておきながら、「リゾナーレ小淵沢」には一回も泊まったことがありませんでした。会社が契約している厚生サービスから割引を受けられるというので初めて泊まってみました。いつのまにか星野リゾートの経営になっているんですね。
建物は掃除が行き届いた感じで清潔ですし、周囲の植栽などもきちんと整えられています。従業員の応対もとても丁寧で好感が持てました。食事もおいしくゆったりと食べることができました。ショッピングエリアは平日で夜になってしまいすべて閉まっていましたが、昼間に来れば楽しめそうなところでした。さすが人気のリゾート施設です。
</p>
<p>
ただちょっと残念だったのが、施設内の案内表示等がとても不親切だったことです。部屋に備え付けの館内の案内は非常に簡素で、どこにどういう施設があるのか、どうやったら行けるのかよくわかりません。もっと詳しく説明してあれば興味も湧いて行ってみる気にもなるのですが、むしろ不安になるほどの簡素さです。大浴場に行ってみようとしたら、ルートがよくわかりませんでした。まさかと思うような薄暗い空間を通って建物の裏側方面へと回っていくと、道路を渡ったところの別棟にたどり着きました。冒険を楽しむつもりならよいのですが、館内の案内地図では屋外を通って別棟に行くとは読み取れず、人によっては大いに迷ってしまうと思います。
</p>
<p>
風呂の中に男女混浴の露天風呂があるのですが、その湯船の入口は3段ほどの段差になっていました。しかし風呂全体が間接照明の薄暗い雰囲気になっていることに加え、お湯に乳白色の色が付けられていて透明でないため、段差があることに気づきにくくなっています。入り口に段差がある旨書いてはあるのですが、眼鏡を外している人には読めないでしょう。案の定、この段差に気づかず「どぼん！」と転びながら踏み外す人がわずかな時間の間に何人もいました。混浴とはいってもタオルを巻いて入るようになっており、照明が暗くて目が慣れないと互いの顔すらもよく見えず、お湯にも色が付いていて体はまったく見えません。それを知っていれば結構安心して入れる露天風呂なのですが、そういう案内が事前にはまったくありませんので、不安に思いながらたどりついてあげくに転んでしまうという罠のような場所になってしまっています。
</p>
<p>
全体としてはとてもいいリゾートホテルであったにもかかわらず、施設内の案内が不親切であるために評価を下げざるを得ず、知人には勧められないと思いました。今後の改善を期待します。
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ゲッサンで『タッチ』の続編！？</title>
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    <published>2012-05-17T13:26:48Z</published>
    <updated>2012-05-17T17:34:38Z</updated>

    <summary> 漫画雑誌『ゲッサン』であの名作『タッチ』の続編の連載が始まったそうです。 新連...</summary>
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        <name>tama</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bibinko.com/">
        <![CDATA[<p>
漫画雑誌『ゲッサン』であの名作『タッチ』の続編の連載が始まったそうです。
新連載の『MIX』は続編といっても舞台が明青学園という以外に『タッチ』とどういうつながりがあるのかよくわかりません。二人の男の子と一人の女の子が主人公であることは共通しているようです。
『タッチ』は連載していた当時にずっと読んでました。もう26年も経つんですね。どうりで歳を取るわけだ。たっちゃんも南も私と同様に年配になっているはずです。その姿を見てみたい気もします。
果たして彼らは登場するのでしょうか。
これは読んでみたくなりますね。
</p>

<table class="amazon">
<tr>
<td vAlign=top>
  <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B007X8FO3U/tama0e-22">
  <img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61iDhQ3nYcL._SL160_.jpg" border=0></a>
</td>
<td vAlign=top>
  <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B007X8FO3U/tama0e-22">
  ゲッサン 2012年 06月号<br />
  </a>
   <br />
  <br />
  <br />
  小学館  (2012-05-12) <br />
  ￥ 550 <br />
  ASIN: B007X8FO3U
</td>
</tr>
</table>


<table class="amazon">
<tr>
<td vAlign=top>
  <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091932517/tama0e-22">
  <img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JSD5R71DL._SL160_.jpg" border=0></a>
</td>
<td vAlign=top>
  <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091932517/tama0e-22">
  タッチ (1) (小学館文庫)<br />
  </a>
  あだち 充 <br />
  <br />
  <br />
  小学館  () <br />
  ￥ 610 <br />
  ISBN: 4091932517
</td>
</tr>
</table>
]]>
        
    </content>
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    <title>ヤマハからAirPlayに対応したAVアンプ上位機種</title>
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    <published>2012-05-16T14:33:30Z</published>
    <updated>2012-05-16T18:41:55Z</updated>

    <summary> リビングルームのAVアンプをそろそろ買い換えたいと思っているので候補に挙げとき...</summary>
    <author>
        <name>tama</name>
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        <category term="コンピュータ・AV機器" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>
リビングルームのAVアンプをそろそろ買い換えたいと思っているので候補に挙げときます。
</p>

<blockquote><p><cite><a title="ヤマハ、AirPlay対応7.1ch AVアンプ「RX-V773」 -AV Watch" target="_blank" href="http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20120516_532952.html">ヤマハ、AirPlay対応7.1ch AVアンプ「RX-V773」 -AV Watch</a></cite></p><div>ヤマハは、ネットワークプレーヤー機能を備え、AirPlayにも対応したAVアンプ「RX-V773」を6月下旬に発売する。価格は92,400円。カラーはブラック(B)とゴールド(M)の2色展開。

　定格出力95W/ch(20Hz～20kHz/2ch駆動/6Ω)、130W/ch(1kHz/1ch駆動/6Ω)、最大出力160W/ch(1kHz/1ch駆動/6Ω)の7.1chアンプ。DLNA 1.5に準拠したネットワークプレーヤー機能を内蔵しており、PCやネットワークHDDなどに保存した音楽ファイルが再生可能。MP3/WAV/FLAC/WMA/AAC(MPEG-4)をサポート。FLACは24bit/96kHzまで対応する。USB端子も備え、USBメモリ内の楽曲再生も可能。インターネットラジオも聴取できる。

　また、AirPlayにも対応。iPhoneやiPadなどのiOSデバイスや、PCのiTunesから、ワイヤレスで音楽再生ができる。

</blockquote>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="RX-V773" src="http://blog.bibinko.com/archives/images-201205/RX-V773.png" width="400" height="197" class="mt-image-none" style="" /></span>

<p>
DLNAやAirPlayでPCやNASに保管した音楽を再生できるのはもはや当たり前ですね。アンプにCDプレイヤーを接続する必要すら無さそうです。しかしその性能を生かして高い音質で聞くにはCDからリッピングする際にロスレスで取り込む必要がありそうな気がします。HDDが安価になっているので容量的にはできない話ではありませんが、CDを全部リッピングし直すのは骨だなぁ。
</p>
<p>
最近のAVアンプはもう4K映像にも対応しているんですね。長期的にはこのへんも視野に入れていかないといけないんでしょうか。しかし、映画の類は実家に設置したプロジェクタで見ることが多くなっているので、ここまでの高級機を自宅に置く必要は無いとも思い始めています。まだまだ悩みそうです。
</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>スマートフォンを手回し充電できるバッテリ</title>
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    <published>2012-05-15T13:31:17Z</published>
    <updated>2012-05-15T17:41:29Z</updated>

    <summary> 手回し発電できる懐中電灯で携帯電話の充電機能を持ったものをいざという時のために...</summary>
    <author>
        <name>tama</name>
        <uri>http://blog.bibinko.com</uri>
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        <category term="diary" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bibinko.com/">
        <![CDATA[<p>
手回し発電できる懐中電灯で携帯電話の充電機能を持ったものをいざという時のために持ってます。しかし従来型のフィーチャーフォン、いわゆるガラケーしか充電できず、iPhoneなどのスマートフォンは充電できません。
</p>

<blockquote><p><cite><a title="ソニー、手回し発電対応のモバイルバッテリー - 家電Watch" target="_blank" href="http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/20120515_532761.html">ソニー、手回し発電対応のモバイルバッテリー - 家電Watch</a></cite></p><div>手回し発電入力部にはハンドルがついており、ハンドルを回転させることで、発電する。1分間120回転、3分間回転した場合で、スマートフォンで約1分間の通話が可能。ハンドルを回す方向は左右どちらでも可能。</blockquote>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="CP-A2LAKS" src="/archives/images-201205/CP-A2LAKS.png" width="464" height="258" class="mt-image-none" style="" /></span>

<p>
これならスマートフォンも手回しで充電できるようです。iPhone対応は謳っていませんが、出力が最大1.5Aもあるので iPhone4や iPad も充電できると期待できます。ソニー製なのでPSPなどソニー系の機器も充電できそうです。これは一つ持っておいてもよさそうです。使わずにすめば一番いいですけどね。
</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>いよいよLED電球が完成形に</title>
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    <published>2012-05-14T14:14:27Z</published>
    <updated>2012-05-14T18:26:22Z</updated>

    <summary> 白熱灯に比べてLED電球は消費電力が少なく寿命が長いということで、一部の電球を...</summary>
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        <name>tama</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bibinko.com/">
        <![CDATA[<p>
白熱灯に比べてLED電球は消費電力が少なく寿命が長いということで、一部の電球を置き換えてみたものの、これまでのものは光の方向が偏っていて天井が暗いなどまったく同じようには使えませんでした。しかし、ようやく従来の白熱灯とまったく遜色の無いLED電球が使えるようになってきたようです。
</p>

<blockquote><p><cite><a title="レビュー：LED電球、どれを買う? 東芝「E-CORE 一般電球形 10.6W LDA11L-G」-家電Watch" target="_blank" href="http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/column_review/led2009/20120515_532652.html">レビュー：LED電球、どれを買う? 東芝「E-CORE 一般電球形 10.6W LDA11L-G」-家電Watch</a></cite></p><div>　東芝の「LDA11L-G」を一言で表すと、「完成度の高いLED電球」と言えるだろう。電球に求められる、明るさ、拡散性は、白熱電球と比較しても不満はまったくない。光色も自然で、演色性も良い印象だった。グローブに組み込まれたトリプルアーチ放熱板は、見た目の上で多少好みが別れるかもしれないが、実使用にはほとんど影響が無いこともわかった。要は、60W形白熱電球と変わらない使い心地が味わえるだろう。</blockquote>

<p>
この記事によるともはや白熱電球をLED電球に置き換えてもまったく不満を感じないレベルになってきたようです。値段がちょっと高いことだけがネックですが、実売価格で以前よりは安くなってきてますし、１年半分の電気代で元が取れるなら全然問題ありません。格安のLED電球も売られていますが、安いものはやはり光の広がりが狭く白熱電球の完全な置き換えにはなりません。下手に長持ちするのでなかなか替えられなくて却って困ります。少々高くても不満の無い製品を買ったほうがよいと思われます。
ということで我が家の電球もそろそろ全面的にLED電球に置き換えたいと思っています。
</p>
<p>
あとはミニクリプトン型で光の広がりが広いものの登場を待ってます。
</p>

<table class="amazon">
<tr>
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  <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006F0ZTZA/tama0e-22">
  <img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41y7K-URSEL._SL160_.jpg" border=0></a>
</td>
<td vAlign=top>
  <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006F0ZTZA/tama0e-22">
  東芝 LED電球 一般電球形 10.6W（全光束：810 lm/電球色相当）E-CORE（イー・コア） LDA11L-G(TO)<br />
  </a>
   <br />
  <br />
  <br />
  東芝  () <br />
  ￥ 7,350 <br />
  ASIN: B006F0ZTZA
</td>
</tr>
</table>
]]>
        
    </content>
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    <title>こっそり覗きこむ猫</title>
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    <published>2012-05-13T13:59:56Z</published>
    <updated>2012-05-13T14:01:26Z</updated>

    <summary> 時折気がつくと猫がこんなふうにソファの向こう側からそっとのぞき込んでいることが...</summary>
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        <category term="ペット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bibinko.com/">
        <![CDATA[<p>
時折気がつくと猫がこんなふうにソファの向こう側からそっとのぞき込んでいることがあります。見つからないように様子を伺っているつもりなんでしょうか。見えてますから！
</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="/archives/images-201205/DSC02001.JPG"><img alt="猫" src="/archives/assets_c/2012/05/DSC02001-thumb-400x265-2102.jpg" width="400" height="265" class="mt-image-none" style="" /></a></span>]]>
        
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    <title>南こうせつGreen Paradise 2012 ＠日比谷野外音楽堂</title>
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    <published>2012-05-12T13:25:38Z</published>
    <updated>2012-05-13T13:40:44Z</updated>

    <summary> 南こうせつの Green Paradise に行ってきました。ここ数年はチケッ...</summary>
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        <![CDATA[<p>
南こうせつの Green Paradise に行ってきました。ここ数年はチケットが取れなかったり、行けない事情があったりでしたから久々の参加です。野外ライブには絶好の好天で、雨の心配をせずにすんだのはよかったです。今年で21回目なんだそうです。参加し始めたのは7年ほど前からですが、もはや日比谷野外音楽堂に来るとなんだか懐かしい場所に帰って来たような気がします。それだけ温かく心地よい空気に浸れるコンサートなんだと思います。
</p>
<p>
今年のサプライズゲストは渡辺真知子さんと小林旭さんです。渡辺真知子さんの歌の巧さには圧倒されます。昔からの歌手の人って本当に上手いんですよね。小林旭さんは御年74歳だそうですが、とても若々しくて、オーラを感じました。本当の意味でのスターって居たんですね。武田鉄矢さんも登場しました。坂本龍馬役を福山雅治さんに取られたことへの思いを熱く語ってくれて楽しめました。
そして予定されていなかったゲストとして石川ひとみさんもステージに登場しました。バンドの準備が無く急遽アコースティックギターだけの伴奏で「まちぶせ」を歌ってくれました。アイドル時代とまったく変わらない体型、ルックスを保っていて驚きました。澄んだ歌声が心に滲み入りましたよ。
</p>
<p>
また来年も参加できるといいなぁ。
</p>


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="/archives/images-201205/DSC01585.JPG"><img alt="こうせつ" src="/archives/assets_c/2012/05/DSC01585-thumb-400x300-2098.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a></span>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="/archives/images-201205/DSC01592.JPG"><img alt="こうせつ" src="/archives/assets_c/2012/05/DSC01592-thumb-400x300-2099.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a></span>]]>
        
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    <title>手塚治虫の昆虫つれづれ草</title>
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    <published>2012-05-11T14:17:46Z</published>
    <updated>2012-05-11T18:20:49Z</updated>

    <summary> 『手塚治虫の昆虫つれづれ草』という手塚治虫先生に関する著作で絶版になっていたも...</summary>
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        <![CDATA[<p>
『手塚治虫の昆虫つれづれ草』という手塚治虫先生に関する著作で絶版になっていたものが復刻されたようです。手塚先生が文章として書いたものを後で漫画化したものということでしょうか。もしかしたら内容そのものは読んだことがあるかもしれません。それでも興味はありますね。
</p>

<table class="amazon">
<tr>
<td vAlign=top>
  <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063648885/tama0e-22">
  <img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61jf%2BWXJGAL._SL160_.jpg" border=0></a>
</td>
<td vAlign=top>
  <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063648885/tama0e-22">
  マンガ　手塚治虫の昆虫つれづれ草 (KCピース)<br />
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  小林 準治 <br />
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  講談社  () <br />
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  ISBN: 4063648885
</td>
</tr>
</table>
]]>
        
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    <title>でかい図体で膝に乗る猫</title>
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    <published>2012-05-10T13:44:00Z</published>
    <updated>2012-05-10T17:52:02Z</updated>

    <summary> テーブルの下の狭い空間が好きなほうの猫ですが、膝の上も大好きです。でも図体がで...</summary>
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        <![CDATA[<p>
テーブルの下の狭い空間が好きなほうの猫ですが、膝の上も大好きです。でも図体がでかいのではみ出したりずり落ちそうになったりしてます。それでも自分はまだ子猫のつもりなのか、膝の上でくつろぎたがります。これが結構ずっしりと重いんだよね。
</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="/archives/images-201205/DSC02122.JPG"><img alt="猫" src="/archives/assets_c/2012/05/DSC02122-thumb-400x265-2096.jpg" width="400" height="265" class="mt-image-none" style="" /></a></span>]]>
        
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    <title>サイバーナビARスカウターモードで未来派のドライブをしたい</title>
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    <published>2012-05-08T17:40:51Z</published>
    <updated>2012-05-09T17:59:55Z</updated>

    <summary> 古くは『ロボコップ』、最近だと『電脳コイル』や『マイノリティ・リポート』などの...</summary>
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        <![CDATA[<p>
古くは『ロボコップ』、最近だと『電脳コイル』や『マイノリティ・リポート』などのSF映像作品で描かれた未来の技術がついに現実のものになりました。
</p>

<blockquote><p><cite><a title="Car Watch パイオニア、AR ヘッドアップディスプレイを搭載した新型「サイバーナビ」発表会" target="_blank" href="http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20120509_531322.html">Car Watch パイオニア、AR ヘッドアップディスプレイを搭載した新型「サイバーナビ」発表会</a></cite></p><div>サイバーナビは、2011年モデルにおいてARスカウターモードを搭載。約31万画素のCMOSイメージセンサーと画像解析ユニットからなる「クルーズスカウターユニット」を接続することで、ナビ画面とイメージセンサーから取り込んだ映像を合成して、AR（拡張現実）表示を実現していた。

　2012年モデルの新型サイバーナビでは、AR HUD（ヘッドアップディスプレイ）ユニットを用意。サイバーナビ、クルーズスカウターユニット、AR HUDユニットを組み合わせることで、ナビ画面をフロントウインドーの前方に映し出す。</blockquote>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="CyberNavi" src="/archives/images-201205/CyberNavi.png" width="479" height="235" class="mt-image-none" style="" /></span>

<p>
これはあこがれの製品です。自分の視界に映る景色の中にコンピュータによる各種情報がオーバーレイされて表示されるのです。これぞ電脳空間。未来を感じずにはいられません。
</p>
<p>
私は地図を見るのが大好きなので、何かというと地図を引っ張りだして見ています。Google Maps によって自在に地図を拡大縮小しながら呼び出せるようになって使い勝手が飛躍的に向上しました。iPadでいつでも手軽にそれを利用できるようになって、TVを見ながらでも本を読みながらでも気になったらすぐ地図を開いています。
カーナビも道案内に必要というよりも、地図を眺めながら走りたいという用途が自分にとっては主だったりします。
</p>
<p>
今までのカーナビは走りながらだと画面はちらっと一瞬眺めるくらいしかできません。サイバーナビのARモードなら、前方の景色を見ているままで常時視界に地図を入れて眺めることができます。さらに道案内や各種案内、信号や標識のサポートまでしてくれます。これは車の運転の楽しさを格段にアップしてくれること間違いありません。見逃しがちな速度規制標識を認識して表示してくれるなど人間の能力を補完してくれるところも魅力です。
</p>
<p>
これはぜひとも使いたいと思ってしまうのですが、取付可能車種一覧を見ると我が家の車は入っていません。なんとか車種を拡大するか、車メーカー純正のカーナビにもつながるようなものになってほしいと思います。
</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>狭い隙間で寝る猫</title>
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    <published>2012-05-07T17:09:23Z</published>
    <updated>2012-05-07T17:12:15Z</updated>

    <summary> こっちの猫はテーブルの下の狭い空間に潜りこんで寝るのが大好きです。足おきに人間...</summary>
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        <![CDATA[<p>
こっちの猫はテーブルの下の狭い空間に潜りこんで寝るのが大好きです。足おきに人間が足を乗せていてもぐいぐい割り込んできます。人の足を枕にできるので具合いがいいようです。人の足が無ければ羽を伸ばしてくつろいでます。
</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="/archives/images-201205/DSC02045.JPG"><img alt="猫" src="/archives/assets_c/2012/05/DSC02045-thumb-400x265-2093.jpg" width="400" height="265" class="mt-image-none" style="" /></a></span>]]>
        
    </content>
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    <title>膝の上でくつろぐ猫</title>
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    <published>2012-05-07T13:04:02Z</published>
    <updated>2012-05-07T17:08:13Z</updated>

    <summary> 猫たちは膝の上で寝るのが大好きです。とても落ち着いてくつろげるようです。 ごろ...</summary>
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        <![CDATA[<p>
猫たちは膝の上で寝るのが大好きです。とても落ち着いてくつろげるようです。
</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="/archives/images-201205/DSC02064.JPG"><img alt="猫" src="/archives/assets_c/2012/05/DSC02064-thumb-400x265-2089.jpg" width="400" height="265" class="mt-image-none" style="" /></a></span>
<p>
ごろんごろんと寝返りを打ったり、起き上がってぐるぐる回って寝心地の良い体勢を探したりしてます。明かりがまぶしいのか目を腕で覆ってることも多いですね。
</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="/archives/images-201205/DSC02119.JPG"><img alt="猫" src="/archives/assets_c/2012/05/DSC02119-thumb-400x265-2091.jpg" width="400" height="265" class="mt-image-none" style="" /></a></span>]]>
        
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