「さ和鳥」は八丁堀のちょっと裏通りに入ったところにある水炊きのおいしいお店です。とても寒い日でしたが、コラーゲンたっぷりの鍋でほかほかに暖まりました。おいしい料理を楽しみながらじっくり語り合うのによい店です。旧き良き友人たちと楽しい時間を過ごせました。
外出先で会議があったり出張に行ったりする時に、PCのACアダプタのケーブルではコンセントまで届かなかったり、他の機器を充電するのにコンセントが足りなかったりすることがあります。そんな時のためにテーブルタップを持参するようにしているのですが、ケーブルの取り回しなどの点で持ち歩きに適したテーブルタップがなかなかありませんでした。
サンワサプライ、コードを巻き取って持ち運べる電源タップ - 家電Watch
サンワサプライは、コードを巻き取って持ち運べる電源タップ「モバイルタップ TAP-M1シリーズ」を発売した。販売価格は1,050円。 コンパクトな電源タップ。プラグ部分を本体に収納し、タップの周りにケーブルを巻き取ることができるため、持ち運びに適している。これならコンパクトに持ち歩くことができて、ケーブルの収納もすっきりと収めることができます。重宝しそうなので早速注文することにします。
表裏両面に差込口がついた持ち運びに便利な巻き取り式の3個口モバイルタップ。グレー。サンワサ...
価格:777円(税込、送料別)
昨夜の雪は降り始めは結構な勢いで降ってすぐに地面が雪で覆われてしまったのでだいぶ積もるかと思ったのですが、朝起きてみるとそうでもありませんでした。とはいえ融けかけた雪が氷のかたまりになって道路がつるつる滑る危ない状態になってました。
毎度のことながら私を含め東京の人たちは雪に慣れていません。雪の上をノーマルタイヤの車で走っては、坂道でタイヤがくるくる空回りして全然進まなくなってるのを何度か見かけました。ヒールの靴で危なっかしく歩いている女性やポケットに手を突っ込んだまま歩いている男性など、どうしてこう学習しないんだろうかと思います。高速道路での事故も多いようです。
雪のたいへんさを体験すれば次からは安全に対処しようと思えそうなものですが、そうならないもんですね。地震の怖さもそのうち忘れて準備を怠ることになりはしないかと心配してしまいます。
携帯電話は出先では便利ですが、家では案外使いにくいものです。家にいる時には充電しておきたいですから、充電器のある場所に置いておく形になります。電話が鳴っても他の部屋にいると出るのがたいへんだったり、そもそも気が付かなかったりします。家の電話がコードレスで子機を各部屋に置いてあったりするとそっちのほうが断然便利です。
そのコードレス電話の便利さで携帯電話の着信を受けられるという製品があります。
ユニデン、携帯電話の送受話ができるコードレス電話機 - 家電Watch
携帯電話とBluetooth接続を行なうことで、携帯電話にかかってきた電話の送受話ができるコードレス電話機。携帯電話に搭載されているBluetooth機能で、本体と携帯電話を接続すると、携帯電話にかかってきた電話をDECT3288で受ける、あるいはDECT3288から電話をかけることができるという。確かに車のオーディオと携帯電話をBluetoothで接続してハンズフリーホンとして使えるようにするととても便利です。それと同じ事を自宅でもできるようにするということですね。家の中では使いやすいコードレスホンで携帯電話の着信を受けたり、発信したりすることができるわけです。これなら携帯電話への着信を見逃すことは無くなりそうです。携帯電話でかけると無料通話になる相手もいますから、そういう場合にも便利です。
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見たものをそのまま記録するカメラだそうです。自転車での用途も想定されているようです。
サンコー、耳掛けで撮影できる「ミタマンマカメラ」 -AV Watch
サンコーは、耳掛け式の小型ビデオカメラ「ミタマンマカメラ」(BTHSTDVR)を1月20日より発売した。直販価格は5,980円。 付属のイヤーピースとイヤーハンガーで耳掛けできるビデオカメラ。ハンズフリーで撮影でき、装着した人の顔の向きと同じ方向を撮影可能。サイクリングや散歩、釣りなどの利用を想定している。胸に付けたりハンドルに付けたりするカメラと違って、顔の向いている方向を常に撮影しますから、まさに見ているものを撮ってくれるわけです。サングラス型のカメラでも同様の撮影ができますが、どうしても不自然だったり目立ってしまったりします。このカメラならイヤホンを着けているようにしか見えませんから、自然に撮れそうです。 とはいえ自転車で走っている時は結構左右の確認や後方確認をしていますから、クルクル回って目が回るかもしれません。
なかなかよさそうだと思ったのですが、ひとつ大きな問題点がありました。 耳に装着して前方を映すので顔の一部が写り込んでしまうのです。商品紹介ページのサンプルムービーを見るとわかりますが、必ず顔の一部がかぶっており、画面の半分くらいが顔の側面になってしまったりもします。あまり見やすい映像ではないですね。そのへんを割りきってあくまで記録用映像だと思って使う分にはよいかもしれません。
ミタマンマカメラ
価格:5,980円(税込、送料別)
五反田駅のJRと東急池上線との連絡通路にエスカレーターが設置されていました。これまでこの通路は2Fから4Fの高さに登る一直線の長い階段があり、乗り換えがとてもたいへんでした。お年寄りや体の不自由な人はもちろん、ケガをしたり具合の悪い時などにはつらい階段でした。家人などは松葉杖で通っていた頃に急いでいる人に後ろから突き飛ばされたりしてたいへん危険な場所でした。
他の駅にはエスカレーターやエレベータが設置される中、五反田駅だけはなかなか対応が進んでいませんでした。待ちに待ったエスカレーター開通です。まだ上りだけですが、下りも設置されるんですかね。体が不自由な人にとってはむしろ下りのほうが危ないので早急な設置が望まれます。まだまだ工事中で通路も狭くなっていますし、朝夕はたいへん混雑するでしょうから、早期の工事完了が待たれます。
iPad用のユニークなスキャナが登場しました。
【PC Watch】 キングジム、スタンドにもなるiPad用スキャナ「iスキャミル」
株式会社キングジムは、フォトフレームとしても機能するiPad/iPad 2専用スキャナ「iスキャミル」を2月17日より発売する。価格は15,540円。 円柱を横にしたような丸みのある形状のコンパクトなスキャナで、上部にiPadを装着し、前面から給紙する。スキャンしたい用紙を給紙口にセットし、専用アプリからボタンをタップするとスキャンが実行。その際、スキャンプレビューがリアルタイムでiPadの画面上に表示される。iPad用の大きめのクレードルのような格好をしていて、正面のスリットに紙を挿入できるようになっています。製品情報ページの紹介ムービーを見るとよくわかるのですが、スリットに吸い込まれていく書類がiPadの中にスルスルと現れていき、あたかもiPadが書類を飲み込んで内部に取り込んだかのように見えるのです。
なかなか面白いギミックで、書類をiPadに読み込んだことが感覚的にわかりやすい表現となっています。PCを使わなくともiPadに直接書類を保管できるので用途によってはとても便利なのではないでしょうか。
ドッキングスキャナ「iスキャミル」 DSS10BK
価格:12,674円(税込、送料別)



